ボックスシールは、オプションではありません。
箱に貼ったシールをLINEでスキャンすると、そのシール専用のボックスができます。シール1枚が、ボックス1つ。つまりシールが、ボックスを登録するための「鍵」です。
1なぜシールが必要なのか
amoriは「箱に貼ったシール」を目印にして、その中身の写真と名前を覚えます。
① シール1枚 = ボックス1つ
箱・引き出し・収納ケースにシールを1枚貼り、LINEでスキャンすると、そのシール専用のボックスができます。あとで同じシールをスキャンすれば、いつでも中身の一覧と写真を見られます。
② シールが、ボックスを登録する資格
片づけたい場所が増えたら、シールを増やすだけ。ボックスの数が増えても、その分の追加料金をいただくことはありません。
2入手方法
いまご案内できるのは、次の2つです。
② オンライン販売
現在準備中です。開始しだい、このページと「お知らせ」に掲載します。
3シールの仕様
イベント会場でお渡ししているボックスシールの仕様です。
- 種類
- T50 感熱シール
- サイズ
- 100 × 50 mm
- 入り数
- 1パック 10枚(=ボックス10個分)
- 印刷内容
- QRコードと、12桁のシール番号
4スキャンは「LINEの中」から
ここだけはご注意ください。スマホの標準カメラアプリでは登録できません。
① LINEのメニューからスキャン
amoriのトーク画面のメニューで「📷 ボックスシールをスキャン」を選び、箱に貼ったシールを撮影してください。
撮影のコツは3つ。シールを画面の中央に置く・反射や影を避ける・正面から撮影する。
② 標準カメラアプリでは何も起こりません
シールのQRコードには12桁の番号が入っているだけです。スマホの標準カメラアプリで読み取ると、英数字が表示されるだけでamoriには届きません。必ずLINEの中からスキャンしてください。
③ 番号を直接送ってもOK
うまく読み取れないときは、シールに印刷された12桁の番号をトークにそのまま送っても登録できます。
5シールがまだ手元にない方へ
シールが手に入る前でも、できることがあります。
① LINEで友だち追加しておく
友だち追加だけなら、シールがなくてもできます。追加しておけば、シールが手に入ったその日からすぐスキャンを始められます。